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人には恨み・嫉妬・妬み・欲望といった人から発せられる悪意の「呪」が蔓延しています。
人と人との約束は、信頼関係の上に成り立つものです。

しかし、自由社会という名の身勝手な思想が蔓延する現代、相手の信頼を裏切り、平気で約束を破る人間が増えています。御神符の世界では「言葉」は大変強い「呪(しゅ)」を持つとされています。「約束」もまた「呪」であり、互いの「六三星」がこの呪とうまく同調することで、人間に約束を守ろうと行動を起こさせます。

古来より「呪いの儀式」と称されるものは、世界各地様々に残っています。これらは呪いをかける者の強い憎しみ、恨み、妬みのエネルギーを増大させ、相手の「六三星」に執拗にまとわりつき、その生命力を蝕む恐ろしいものです。


 「六三星」の生命力が衰弱すると、健康を損ない、その人を守る運気が弱まる為、様々な不幸に見舞われます。何をやってもうまくゆかない、思いがけない不運やトラブルが続く・・・

そんな状態にある時、人は誰かに「呪い」をかけられているのかもしれません。

御神符の世界では「呪い」ほど厄介な存在は無いとされています。
人間の恨み・妬み・嫉妬の持つ力は大変強く、そのマイナスエネルギーは「呪」となって相手の「六三星」の生命力を確実に衰弱させ、その健康と良運を蝕んでゆきます。

これによって本来交わした約束を守らせる・本来の約束に準じた行動を起こさせる・ことに効果を発揮し、それらが全く守られなかった場合は、相手に相応の不運を与えるとされる大変強力な御神符です。

怨敵 呪い殺す 護符は「お守り」ではありません。
呪う相手を日々不幸のどん底に陥れる力があります。


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